どんどん増える漫画に対して部屋が狭いのが悩みです。
漫画は売りたくないので溜まる一方です。
■さくらんぼシンドローム5巻
前作、虹玉より好きです。
次々と女性問題とは・・・阿川君うらやまけしからん。
エロス展開時の妙にリアリティのある雰囲気がすばらしいです。
こんな漫画、私には一生描けません・・・。
■天然華汁さやか2巻
「むっちり系妄想眼鏡少女」と来て、私が買わなきゃ嘘ですw
1巻からさらに、さやかの変態度が増してる気がする・・・。
シンプルな線なのに太もも描写がやけにリアルで、作者のこだわりが感じられます。
■超無気力戦隊ジャパファイブ1〜5巻
作者のHPを見て衝動買い。
戦隊もの+学園もの+下ネタギャクという感じ。
底抜けに下品な主人公というのが久々で新鮮でした。
学ラン巨乳ヤンキー渚さんの出番を増やしてクダサイ!
■ああ探偵事務所13巻
「ああ探」はどの話もハズレ無しですね。
泉さんの心の内が見える、ファンには嬉しいエピソードでした。
腹黒い計算や汚い裏工作とかも含めて、いい女だと思いました。
「泉さんになら飼われてもいい」
事件ごとに区切って展開していく作品は全体を通して読んでも飽きが来なくて良いですね。
皆川亮二作品(スプリガン、D-LIVE!!)も同じ意味で好きです。
↓以下、少年誌漫画遍歴(性的な意味で)
初めて自分で買った漫画はすみだひろゆき先生の「甲竜伝説ヴィルガスト」でした。
ドラクエ風RPGの世界観で、女性陣は太めの太もも標準装備。
自分のムチ人生を決めた作品かもしれません。
その後迎える思春期に
桂正和先生 「SHADOW LADY」
ことぶきつかさ先生 「いけ!いけ!ぼくらのVガンダム!!」
琴義弓介先生 「セイバーマリオネットJ」
野々村秀樹先生 「心霊調査室OFFICE麗」
などの作品から、「乳とは何か」「尻とは何か」の根底を学びました。
・・・変な話になりましたが、どうしても書きたくなったので。すいませんでした。
ところで、「カミヤドリ」をアニメ化して欲しいとなと、ふと思いました。